業務整理・ナレッジ整備支援

「あの人に聞かないとわからない」をなくし、AIと共創する組織をつくる。

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こんな状況ありませんか?

「あの人に聞かないとわからない」が口癖になっている

マニュアルはあるけど、古い・誰も見ていない

引き継ぎのたびにトラブルが起きる

AIに興味はあるけど、何から始めればいいかわからない

原因は「暗黙知」が整理されていないこと

誰が、何を、どう判断しているか。
どこに情報があるか。

これが言語化されていないと、
「できる人」に聞くしかなくなる。
その人が抜けたら、業務が止まる。

AIを入れる前に、まず「回る状態」をつくることが大事です。

Kumonoの特徴

AIの前に土台をつくる

AIを入れる前に、業務とナレッジを整理。土台ができれば、AIも自動化も効いてきます。

明日から使える形に落とす

大規模な組織改革ではなく、すぐに使えるマニュアル・運用ルールをつくります。

経営と現場の両方と会話できる

経営の意図を現場に、現場の実態を経営に。橋渡し役として伴走します。

2つのプラン

まずはここから

AI顧問プラン

  • 月1〜2回の壁打ち + チャット相談
  • 「何から作るか」を整理しながら、小さな仕組みを一緒に作ることも

月額 5万円〜(税抜・3ヶ月〜)

課題が見えたら

伴走プラン

  • 業務フロー整理・マニュアル作成・運用設計
  • AI/自動化の構築もオプションで対応

3ヶ月〜 / 費用は要相談

想定される流れ

1

無料相談

2

顧問スタート

3

棚卸しレポート

4

プロジェクト化
(必要な場合)

こう変わります

Before

  • 特定の人に聞かないと進まない
  • 引き継ぎで毎回トラブル
  • 情報を探すのに時間がかかる

After

  • 誰でも同じ品質で回せる
  • 引き継ぎがスムーズに
  • AIや自動化を入れる土台ができる

他の選択肢との違い

vs. 自社でやる

後回しになりがち。3ヶ月〜かけてやり切ります。

vs. AI導入コンサル

AIを入れる前に、土台を整えることが先。順番を間違えません。

vs. 業務コンサル

大規模改革ではなく、明日から使える形に落とします。

vs. システム開発会社

開発の前に「何を整理すべきか」から伴走します。

お客様の声

「型とか仕組みとかの観点が強いのは、本当にありがたかったです。中にいるメンバーとは違う視点での提案はすごく大きかったです」

— PAPAMO株式会社 COO 須々木さま

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「本当にフットワーク軽く、事業推進に必要な『三遊間のボール』を積極的に拾ってもらっています」

— SOELU株式会社 CEO 白土さま

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「AIとデータとToCビジネスという3つを一気通貫で語り合えるというのがやりやすいです」

— 株式会社SHINSEKAI Technologies CSO/CAIO 岡崎さま

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よくある質問

Q. ITに詳しくなくても大丈夫ですか?

A. 専門用語を使わず、わかりやすくお伝えします。ITツールの選定もサポートします。

Q. 顧問だけの継続は可能ですか?

A. もちろんです。伴走プランは強制ではありません。顧問だけで十分なケースも多いです。

Q. 社内にエンジニアがいなくても自動化できますか?

A. 大丈夫です。運用できる形で構築・引き継ぎします。

Q. まずは話を聞いてみたいだけでもいいですか?

A. 大歓迎です。無料相談で状況を整理するところから始められます。

「あの人に聞かないとわからない」
をなくしませんか?

30分の無料相談で、現状を整理します。
売り込みはしません。

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