顧客理解 と データ×AI の掛け合わせで、
事業を前に動かす。
成長期の事業判断基盤をつくる
SOELU株式会社 / 1年〜
100超の店舗拡大に対し、事業判断の土台となるデータ基盤が追いついていなかった。AIを活用した採用効率化も急務だった。
AI Opsの導入と全社データアナリティクスの一元化により、データに基づく意思決定が日常になった。
クライアントの声支援内容とお客様の声を詳しく見る「事業の根幹となる部分で、データとインサイトに基づいた深い分析と開発をしてくれたことに、本当に感謝しています。」
— 代表取締役CEO 白土様
プロダクトの価値を言語化する
株式会社ヤマップ / 1年〜
プロダクトの提供価値が暗黙知のまま社内で共通言語化されておらず、コア課題に対する仮説整理をスピーディに出せる存在が求められていた。
定性・定量の両面から価値を再定義し、今も社内の共通理解として使い続けられる資産になった。
クライアントの声支援内容とお客様の声を詳しく見る「現場と経営の翻訳が瞬時にできるのがありがたい存在です。プロダクトの価値を言語化してもらい、今も社内の共通理解として使い続けている資産になった。1しか話していないのに背景にある10を想定して仮説を立ててくれる。社内のしがらみから自由に、すごくスピーディーにアウトプットを出すパートナーです」
— 顧客起点推進部 事業部長 川上様
型と仕組みを残して自走させる
PAPAMO株式会社 / 1年〜
リソースが限られるなかで、課題の特定から施策実行までを一気通貫で回せる体制がなかった。
顧客解像度を上げた上でAI活用・データ分析・施策実行を一本で通し、人が抜けても回る型と仕組みが残った。
クライアントの声支援内容とお客様の声を詳しく見る「課題特定だけの支援であれば、発注しなかったと思います。リソースが限られる我々スタートアップにとって、アウトプットだけではなく、施策実行までコミットしてくれる姿勢が何よりの決め手でした。内部の視点では気付けない型や仕組みの提案、AI活用を含むデータ分析まで、ここまで一気通貫で伴走してもらえるパートナーは他にいません。」
— 取締役COO 須々木様
意思決定に効くデータ基盤をつくる
株式会社SHINSEKAI Technologies / 1年〜
データは蓄積されていたが、何を見て何を判断するかが定まっていなかった。AIネイティブな組織実装の共創パートナーも必要だった。
KPI達成に本当に効く指標を特定し、データが意思決定に直結する基盤ができた。
クライアントの声支援内容とお客様の声を詳しく見る「AIだけの人だと開発会社っぽくなるし、データの人だとビジネス視点が弱い。Kumonoはその両方に加えてToC事業の理解もあるので、コミュニティの価値をデータで証明したいという難しいテーマも一緒に進められました。」
— CSO/CAIO 岡崎様
マーケが回る体制をつくる
株式会社トドケール / 1年〜
BtoB Webマーケの設計・運用が内製化できておらず、外部パートナーがいないと回らない状態だった。
SEO・ウェビナーの運用体制をチームごと設計し、自走できる状態に。顧客価値の深掘りや新規チャネルの開拓も進行中。
導入提案を再設計して営業の再現性をつくる
SaaS導入提案の再設計 / 6ヶ月
導入検討者が実際に迷うポイントが整理されておらず、提案が属人的で再現性がなかった。
ROI試算テンプレートと営業フローの再設計により、コアメンバー以外でも提案が回る体制になり、営業の再現性が生まれた。
施策と分析のサイクルを埋め込む
教育SNSのデータ活用 / 3ヶ月
施策の効果検証が感覚頼りで、分析と実行がつながっていなかった。
分析→示唆→実行→検証のサイクルがチームの日常業務に埋め込まれた。
0→1の仮説からリリースまで走る
AI新規事業のリリース伴走 / 5ヶ月
0→1フェーズで、誰のどんな課題を解くのかが定まっていなかった。
仮説設計からコア機能のAI設計まで一気通貫で詰め、最短距離でリリースに到達。
届ける相手を定めてチャネルをつくる
ふるさと納税ECのWebマーケ支援 / 6ヶ月
誰に届けるかが定まっておらず、マーケチャネルがゼロの状態だった。
UX調査で顧客像を明確にし、広告・LP・アフィリエイト・SNSを一気に立ち上げた。